国公立大”E判定”の学生が「勉強時間を増やさず」に たった3ヶ月で”A判定”へ! 現役合格の絶対法則!

地方国公立大 E判定 を連発していたボクが、どうやって 合格 を掴んだのか、なぜ 合格 できたのか。中堅国公立大までを目指すあなたに、その 絶対法則 お教えします。

勉強に最適な2種類の場所とは??

 

 

 

どうも、ノコノコです!!

 

 

今回は、

暗記する上で

もっとも適した場所

紹介したいと思います。

 

 

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この知識は

とても尊敬していた

予備校の英語の先生から

聞いたもので…

 

 

その方は

「単語を覚える、

っていうのは二段階!!」

 

 

「段階ごとに場所を

変えて勉強するんやぁ!!」

 

 

とおっしゃっていて、

 

 

ぼくも最初は

半信半疑でした。

 

 

「勉強場所なんかで

変わるかい!!」

と思っていました。

 

 

でも、

ぼくはポンコツ受験生。

 

 

ワラにもすがる思いで、

でもバカバカしいとも思いながら

その方法を実践しました。

 

 

でも、この方法の

おかげで単語帳を

見返す回数が減りました!!

 

 

どういうことかと言うと、

単語の定着率、吸収率

大きく高まったんです!!

 

 

もちろん

どうしても思い出せない

単語もありましたよ。

 

 

でも!!

この方法で

 

単語帳を見る時間

単語を勉強する時間

 

圧倒的に

短くなりました!!

 

 

この方法で

勉強してこなかったら

今のぼくは無いし、

また予備校で生活をしていた

かもしれません。

 

 

あなたは予備校

通いたくはないですよね??

 

 

ぼく自身

いろいろな勉強法を

模索してきましたが、

最大効率だと思います。

 

 

では、

どこで

どうすれば

最大効率の学習できるのか。

 

 

それは

 

インプット

情報量少ない場所

 

アウトプット

情報量多い場所

 

この2点です!!

 

 

 つまり

この2段階なんです!!

 

 

「情報量」については

以前お話ししました。

 

 

この2つは

脳科学的にも

明らかなんです。

 

 

記事を見ていただければ

わかることかもしれませんが、

 

 

インプット

つまり吸収するときには

静かで、ものの少ない整理された場所

のほうが効率的です。

 

 

単語だけを脳に

刻みつけることが

できますよね!!

 

 

逆に

アウトプット

つまり出力、演習には

少しざわついた、カフェなど

行うんです!!

 

  

およそ70デシベル

がいいと言われています。

 

 

情報量の多いところで

自分の脳内を整理して

吐き出すことができたとき!!

本当に身についたことになるんです。

 

 

これは

イヤホンなどでも

再現できますよね!!

  

 

音楽を聴きながら

ラジオを聴きながら

動画を流しながら

 

 

なんでも大丈夫です。

 

 

ただ、そっちに集中して

しまわないように

気をつけてくださいね。

 

 

では、

自分にとっての

インプットに最適な場所

アウトプットに最適な場所

を考えてみてください。

 

 

図書館、自分の部屋、塾の自習室…

ファミレス、カフェ、フードコート…

 

 

きっと考えてみれば

たくさんあるはずです!!

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございます。 

 

 

ではまた!!