国公立大”E判定”の学生が「勉強時間を増やさず」に たった3ヶ月で”A判定”へ! 現役合格の絶対法則!

地方国公立大 E判定 を連発していたボクが、どうやって 合格 を掴んだのか、なぜ 合格 できたのか。中堅国公立大までを目指すあなたに、その 絶対法則 お教えします。

先生が教えてしまう忘却曲線の「ウソ」

 

 

 

 

 

どーも、ノコノコです。

 

 

みなさんご存知

エビングハウス忘却曲線

 

 

学校の先生が

よく説明していませんか??

 

 

でも実は

先生の説明していることには

「ウソ」

が含まれているんです!! 

 

 

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生徒があまりにも

復習しない

 

みんなに復習の大切さを伝え

復習をさせるようにするために

 

 

すごそうな曲線

使っているんですよ。

 

 

でも先生たちは曲線の

本当の意味をわかっていません。

 

 

先生たちはウソ

教えてしまっているんです。

  

 

その「ウソ」とは

エビングハウスの実験内容

からわかってきます。

 

 

エビングハウス

無意味な音節(rit, pek, tas,,,など)

を記憶し、その再生率について

調べたのです。

 

 

でも、あなたが記憶したいのは

無意味な音節ではありませんよね??

 

 

勉強という

意味のある

つながりのある内容

を記憶するわけです。

 

 

ですから、

その復習スパンは

変わってきます。

 

 

この復習スパンを

知っておかなければ

あなたは

 

効果の薄いタイミングで

 

意味のない復習をし

 

時間をムダにしてしまいます。

 

 

その結果

差は広がる一方…

 

 

逆にいま

自分のものにしておけば、、

 

復習の回数を

最小限におさえ

 

多くの受験生との

差を生み出し広げる

ことができます!!

 

 

その気になる

復習スパンとは、、

 

 

当日の夜

  に確認し

 

次の日の朝

  にもう一度チェック

 

一週間後

  に最終確認

 

 

ダメなら

また一週間後

それでもダメならまた一週間後、、

 

 

といったように

はじめの期間以外は

一週間をおいてください。

 

 

記憶する内容にもよる

ことではありますが

これが復習の

 

黄金ルーティーン

 

になります。

 

 

本当は、

 

復習にベストな時間帯

とか

復習しやすくするための工夫

  

などについても

お話ししたいのですが

それはまた別の機会に、、

 

 

あなたに

頼みごとがあります。

 

 

思い出してみてください。

 

 

今日、

覚えるべきことは

なんですか??

 

 

これで

今日の夜やること

できましたね!!

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

ではまた。