国公立大”E判定”の学生が「勉強時間を増やさず」に たった3ヶ月で”A判定”へ! 現役合格の絶対法則!

地方国公立大 E判定 を連発していたボクが、どうやって 合格 を掴んだのか、なぜ 合格 できたのか。中堅国公立大までを目指すあなたに、その 絶対法則 お教えします。

”緊張や不安”をすぐに”集中力”に変換する方法

 

 

 

どうも!ノコノコです!!

 

 

あなたは

テストで緊張したりしますか??

 

 

勉強している途中に

急に不安悩み事が出てきて

勉強に集中できない

 

 

なんてことありませんか??

 

 

ぼくはよくありました。

 

 

特にテスト前でしたね。

 

 

 

(自分の勉強してきたことが

発揮できなかったらどうしよう、、)

 

 

(いま何を見返したらいいんだろう、、)

 

 

そんな不安緊張感

襲われていました。

 

 

そんな時に知ったのが

今回、紹介する方法です!!

 

 

この方法は

自分の中の余分なもの

ぜんぶ排除できます!!

 

 

そして、それはすべて

集中力へと変換されるんです!!

 

 

ムダなことは考えずに

テストだけに

集中できるようになります!!

 

 

隣の人の貧乏ゆすり

とか

まわりの人のせき払い

 

 

そんなものは全く聞こえないほど

テストだけに力をそそぐことができ、

 

 

あなたは

合格を勝ちとることができます。

 

 

あなたは不安や心配事、緊張感

のような雑念を心に残したまま

テストを受けますか??

勉強しますか??

 

 

そのままテストを受けても

最大限の自分

発揮できませんよね??

 

 

途中で雑念

出てくるかもしれません。

 

 

ぼくの場合は、

 

 

(あー、テスト終わったら

 ゲームしよー)

 

 

(このあとみんなでご飯かー

 楽しみだなぁ)

 

 

といった雑念に集中力を

奪われてしまって、、

 

 

特に国語みたいな

入り込まないと分からなくなっ

てしまうような教科のときに

失敗した経験があります。

 

 

全然ストーリーが

入ってこなくて、、

 

 

ご飯のことばっかり

考えてしまいました。

 

 

そんなんじゃ

思うような結果は出ません!!

 

 

センター、二次と

本番でも雑念に

集中力を削がれてしまいます。

 

 

そんなんで不合格じゃ

これまでの努力が報われません、、

 

 

センター試験本番で

そんな失敗

したくありませんよね??

 

 

泣いても笑っても

チャンスは1回だけなんです!!

 

 

その1回を確実な

ものにするために

この先を読み進めて下さい。

 

 

その不安、心配事、緊張

といった雑念を取り除くのか、、

 

 

紙に思っていること

全部書き出すんです。

 

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これはシカゴ大学の心理学教授が

実験を行い証明しています。

 

 

説明していくと、

人は集中する時、

ワーキングメモリー

空いているスペースを使っています!!

 

 

ワーキングメモリー

っていうのは

考えるためのスペース

だと思ってください。

 

 

そのスペースにある

雑念を別の場所に移す

 

 

その別の場所って

いうのがです!!

 

 

 いったん手を使って

雑念を紙の上に置いてくる。

 

 

そうすることで、

ワーキングスペースを広げ

問題だけに集中できる

ようになります!!

 

 

このときポイントは

できるだけ手を動かす

ということです。

 

 

ぼくはテスト前に

なんでも書いていました!!

 

 

不安や心配事はもちろん、

テスト後にすること

今日の晩ごはんなどなど、、

 

 

あとで考えればいいこと

テスト時間に持ち込みたくないこと

 

 

ぜんぶ書き出すことで

テストだけに集中できる自分

作り出していたんです!!

 

 

これは

普段の勉強でも使えます!!

 

 

例えば今日のスケジュールなんてのは

頭の中に置いていても

スペースのムダづかいなので

ぜんぶメモしておきましょう!!

 

 

 どうでしょうか。

これは本番まで絶対に使えます。

 

 

ぜひ覚えておいてください。

 

 

では今すぐに!

 

 

いま考えている雑念を

紙に書き出してみてください。

 

 

いまできない人は

スマホのメモ帳でもいいです。

 

 

きっと

このあとの勉強が

スムーズに取り組める

はずです!!

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

次回も

よろしくお願いします!!